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2008年12月

12月14日浅草から白河でそばの昼食、そして山形へ。

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昨晩ちょっと飲み過ぎだったので遅めの朝食。ブルーウエーブイン浅草のバイキング朝食はごらんの通り少なめ。おしゃれなホテルです。また次回はここに泊まってみようかな。浅草寺のほんとに近くでした。


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9時過ぎにチェックアウト。

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浅草仲見世通りはあいにくの雨。修学旅行の高校生達が賑やかに仲見世を歩き回っていた。
でもこの寒い雨が可哀想。
それにしても浅草寺にお参りしている人になんと中国、台湾、韓国の人たちが多いことか。そして熱心に合掌している。


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山形県村山市からの大わらじがつり下げられていた。これがあの大わらじか。

今日は旅の最終日。山形への帰りに白河の大福家さんに寄ってそばを食べて行く予定なので上野駅に向かう。


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新白河駅に到着、在来線で白河駅へ。ここも雨。

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いつ見ても白河駅のホームは木造の姿がなんとも言えないくらいに魅力的だ。

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大福家でそばの昼食。やっぱりそばはいいな。お腹が落ち着く。大福家さんが勝手口の舗装道路の側溝にど根性大根があると見せてもらった、よくもこんなところに大根が育つもんだと感心、びっくり。福島のテレビでも放送されたそうだ。でもどこまで大きく育つのだろうかな?

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白河駅13:00発の在来線で郡山へ、郡山で山形新幹線の時刻まで約50分待ち合わせの時間があったのでドトールでコーヒー。やはり雨。伊豆の温暖な天気が嘘みたい。


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郡山駅の売店で喜多方ラーメンを見つける。パッケージもいろんなパターンがあるもんだ。ラーメンの写真入り、イラスト入り、イメージビジュアル等々。さてどのタイプが今、売れるのかな?少なくても写真入りはもう飽きられているはずだ。

午後4時過ぎ、無事北山形駅に到着。タイヤ交換を頼んだついでに車を預かってもらっていたガソリンスタンドに寄って自宅へ到着。おばあちゃんがショートステイから帰ってくる時刻に間に合ってほっとする。

Mさん夫妻には今回ほんとうにお世話になりました。ありがとうございました。

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12月13日湯河原から東京、六本木、浅草

ーーー彼女のトートバックから財布が無くなっていた。すぐにMさんへ電話を入れてお宅か車に落としていないか聞いてみたがないとのこと。それじゃあ熱海か?五十円まんじゅうを買ったときにはあった訳だから熱海にまちがいないと確信。Mさんにはほんとうにご心配をかけてしまった。六本木で待ち合わせている長女にも電話を入れる。

午後6時前、東京着。
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平成21年3月一杯で廃止になる18:02発大分行き寝台特急富士が止まっているホームに到着。すぐに
八重洲口の交番に向かう。盗難なのか紛失したのかはっきりしないものは被害届けではなく紛失届けですと若い親切な警察官に教えられてその紛失届けを提出。そんな訳で長女夫婦が待つ六本木には午後7時前に到着。

今晩は、実はニューハーフのショーを見に
六本木の「香和」に行く約束を洋子さんと長女が前もってしていたのだそうだ。あまり興味はないのだがどうしても一度は行ってみたかったというのでややしぶしぶ同行っていう感じ。長女が仕事での付き合いがある「香和」に午後7時半からのショータイムを予約してあるんだそうだ。
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すごい、目を見張るショーだった。ちょっとここに来る前にイメージしていたのとは全然違った、素晴らしいアミューズメントショーだった。それにしても今、見たステージのキャストが全員男とはね。
この間、洋子さん少しでも財布もこと、忘れてくれていたかな?

ショーの後、近くの六本木ヒルズへ。


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よくこんなに人がいるもんだ。しかもこんな時間に。

きれいなイルミネーションを見た後、長女夫婦の案内で浅草のお酒の旨い店に連れてってもらう。

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「酒の大桝」という浅草仲見世通りに近いこの店は酒販店なのだが店内の一角を飲食スペースに利用して日本酒を提供している。先に金券を購入してメニューから日本酒と肴を注文し、その都度金券で支払うシステムなのだ。また店内で販売しているお酒に500円をプラスすれば好きなものを持ってくることができる。これは酒好きにはたまらない魅力だ。昔、酒屋の片隅で酒と缶詰やおつまみを買って簡単なカウンターで飲めた。いわゆる「もっきり」という飲み方を新しくしたものだ。これは他の酒販店への新しい提案になる。すごい勉強になった。ここに案内してくれた長女夫婦に感謝!
つい気分がいいのと旨い酒があるので飲み過ぎ、洋子さんもご機嫌。
また近いうちに来てみたいものだ。


今日の宿泊先は浅草にある「ブルーウエーブイン浅草」。ここのホテルも長女が予約しておいてくれた。ホテルに近いところで飲むようにしてくれた長女の気遣いに、ありがとう。


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12月13日伊東から下田へ、下田から熱海、真鶴へ。

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日の出を期待していたんだけどあいにくの雲、残念でした。この時期、天気が良ければ写真に見える岬の上から陽が上ってくるんだそうです。
でも朝、相模湾を眺めながらの露天風呂は気持ちが良かった。

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朝食のバイキング。洋子さんの朝食です。

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私の朝食。洋子さんと好みが歴然と違いますね。

みかん狩りとか湾内クルージングとかに行こうかともかんがえたんだけどめったに行けないだろう下田へ足をのばすことにしたので伊東駅へ。


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伊東駅のホームに入ってきた下田行きの電車がなんとなつかしいカラーリング。その上、この連休だけ運行している「特急あまぎ」です。


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あまぎの車窓からの相模湾。晴れている日は伊豆七島がみえるんだそうですが今日は天気はいいんだけど海上がかすんでいて残念。

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下田駅に到着の「特急あまぎ」。183系電車です。山形新幹線が開通する前はこれと同じカラーリングスタイルの485系電車特急つばさが走っていた。その頃をとてもなつかしく思い出させてくれる電車に乗れて嬉しかった。

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下田駅から歩いて了仙寺へ。黒船の来航により日米和親条約でここ下田が開港されペリー率いる黒船が続々と下田に入港しこの了仙寺がアメリカ使節と徳川幕府との交渉場所となった。そして外国人が自由に町を歩ける最初の土地が下田なんです。

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境内の塀。これはジャンボレモンと聞いて洋子さんびっくり!

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橋の向こうに続く道が参道。

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参道と川をはさんでペリーロード。異国情緒がどこかに感じさせてくれる。


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下田と言えば「唐人お吉」が有名。ここはお吉がやっていた「安直楼」。詳しい由来は下の写真に。

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午後早めに熱海へ戻りたいので下田駅まで散策しながら戻る途中に足湯があった。
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「ハリスの足湯」


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12:28発スーパービュー踊り子6号東京行きで熱海へ向かう。

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距離当たりの運賃が日本一高いこの路線を走る踊り子号だがさすが車内はきれいで気持ちがいい雰囲気だ。車内の売店で買ったお弁当をつまみに昨晩飲み残した日本酒をちょっと一杯。うん最高だ。天気もいいし眺めも壮快。

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伊東〜熱海間の車窓から見える相模湾と岬。

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13:15に長女の夫の湯河原の実家のご両親Mさんご夫婦と熱海駅前で待ち合わせ。少し時間があったのでお土産屋とか干物屋とかを回る。さすがうまそうな干物が一杯。

五十円の温泉まんじゅうを一個買って二人で半分づつ食べる。(後でわかるのだがこの時、実は大事件がおきたのだった)甘い物が苦手でも小さなこの位なら美味しい。やがてMさんご夫婦と改札口前で合流。車で来てくれていたMさんご夫婦の車に乗りご自宅へ向かう。その前に洋子さんが見た事がないという「お宮の松」の前を素通りしていただく。

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湯河原のご自宅へ向かう前に真鶴半島を案内していただく。やはりいつもならこの岬から伊豆七島が見渡せるというのだが今日は見えない。でもおだやかな相模湾を見ただけでも満足。


真鶴駅の近くからくにゃくにゃした、二度とはこれないような曲がりくねった角が多い坂道をMさんご夫婦のご主人の名運転でいっきに上っていってここですといわれて降りた所はすごい、相模湾が一望できる丘の中腹だった。犬のシロー(四郎)の大歓迎も受けた。
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そしてなんといっても洋子さんはみかん畑に大感激。早速みかん狩り。なんと美味しいみかんだことか。洋子さんはづうづうしくも毎年我が家に送っていただくみかんはこの畑のみかんにしてなどとお願いしていた。形が揃っていなくてもこのみかんの美味しさは味わったことがないからうなづける。

今晩は長女夫婦と六本木で待ち合わせなので湯河原駅までお送りいただいて4時過ぎの踊り子号で東京へ向かった。Mさんご夫妻には大変お世話になりました。洋子さんは温暖で景色の素晴らしい湯河原、そしてMさんのお宅をすっかり気にいってしまったようです。ほんとうにありがとうございました

ーーーー暗闇が次第に増してきた踊り子号の席で突然洋子さんが財布がない!と騒ぎ出したのは湯河原を出発して間もなくだった。

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12月12日(金)日本橋お多幸本店で「とうめし」を食べました。

12月12日(金)、今日は伊豆の伊東温泉へ行くのですがその前に東京で一度降りて昼食です。

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洋子さんが以前から狙っていたお多幸本店の「とうめし定食」。とうめし、牛スジ、大根、玉子の煮込み、大根サラダ、しじみ汁、お漬物のセット。630円。しじみ汁がちょっと物足りなかったかな。しじみ汁はなんといっても津軽十三湖のしじみですね、やっぱり。

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「とうめし」はごはんの上に煮込んだ絹ごしの大きな豆腐のせて煮汁をかけた丼飯。ごはんにしっかり煮汁がしみ込んでいてうまい。きざみネギを豆腐の上にかけて食べる。


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お多幸本店さん、ごちそうさまでした。東京駅八重洲口から歩いて数分。また来ますよ。

東京駅から下田行きの「踊り子号」の発車時刻まで時間があったので大丸北タワーへ。


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かわいいクリスマスのディスプレー。

東京駅から伊東へ。


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伊東駅についたのは暗くなってからでしたがホテルから暗い海に光る月がとてもきれいでしたね。


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宿泊先のホテル、伊東パウエルでの夕食。私は牛肉、洋子さんはアワビ。どちらもイマイチだったけど従業員の人たちがとても良い雰囲気だったのでま、楽しい食事でした。アワビはやっぱり青森のSさんからいつも送っていただくのにはかないませんね。
このホテルは海に面しているので夜の相模湾を眺めながらの露天風呂は最高でした。

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12月8日 エクシブ鳥羽アネックスの朝そしてJR鳥羽駅からみえ号で名古屋へ

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今日も素晴らしい天気。季節感を忘れてしまいそうなホテルの庭でした。

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バイキングの朝食は控えめにしました。昨日飲み過ぎ食べ過ぎだったので。

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ホテルのバスで鳥羽駅へ。漁師汁の日とかで駅前で伊勢エビの漁師汁を無料で観光客に食べさせてくれていました。600人分作ったというその汁をいただきましたがなんと私がその600人分の最後の客でした。相当煮詰まった感じがしますよね。でもエビの出汁が野菜にだっぷりなじんでちょっとしょっぱかったけど抜群の味でした。伊勢志摩キャンペーン実行委員会のホームページ
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JR鳥羽駅に停車中の10時41発名古屋行きみえ8号。


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みえ8号から右手に伊勢湾。まもなく伊勢市へ、やがてこの美しい海ともお別れです。


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鉄橋から見える川は伊勢神宮から流れてくる五十鈴川。

名古屋から東海道新幹線で東京へ、山形新幹線で山形着07時06分。洋子さんが駅まで迎えにきてくれました。温暖な鳥羽との空気の違いがやけに大きく感じられ現実にもどされたようでありました。

・・・今回の旅ではたくさんの方のお世話になりました。ほんとうにありがとうございました。

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12月7日 とても素敵な披露宴でした。

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午後1時から披露宴が始まりました。美味しいフランス料理でした。(料理の画像はこちらのブログへ)なによりも新郎新婦がとても素敵な雰囲気で会場もなごやかであっというまの3時間でした。こんな素敵な結婚式にお招きいただいてほんとうにありがとうございました。お二人のお幸せをお祈り致します。

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12月7日 海の青さにびっくり、エクシブ鳥羽アネックス

昨日午後5時18分みえ13号にて名古屋から鳥羽へ到着。エクシブ鳥羽のバスでホテルへ。ホテル内の海鮮中華ダイニング「シノワーズ ヴィヴィエ」でディナーを新郎のご家族からご馳走いただきました。感謝。宿泊はエクシブ鳥羽アネックスの11階でした。

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昨晩は暗くなってからホテルに入ったので気がつきませんでしたが朝起きてカーテンを開けたとたん目の前に素晴らしい伊勢湾の海が広がっていました。そのきれいさにびっくり感激。

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朝食はアネックスの生簀割烹「海幸」でいただきました。

披露宴は午後1時からなので午前中湾の周辺をJOさんと散歩。風はやや冷たいが日ざしがなんとも暖かく気持ちいい散歩でした。

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海面にアネックスの白い建物がとてもきれいに映っていました。

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途中、恐竜の化石の発見場所というのがあり足跡のレプリカが置いてありましたが良く判別できなかったですね。よく発見できたものと感心します。

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とにかくこの日の伊勢湾はきれいでした。どこまでも真っ青なんです。

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エクシブ鳥羽の本館の庭からの湾。おだやかな海と青空。

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本館とアネックスを結ぶ歩道の街路樹にかわいい木の実がいっぱいついていました。ホテルのスタッフやフロントで聞いてもその実の名前は誰も分からなかったのはちょっと残念。

披露宴が始まる30分前に指定の待ち合い場所へJOさんと行ったら、え?誰もいない。場所は間違っていない。と思っているところへスタッフの方から集合写真撮影のためにもう皆さんお集りです、どうぞそちらへお出でくださいと案内があった。親族じゃないのでと辞退するとそれでもどうぞと言われ案内されるがままにいくとそこには親族じゃない参列者の人たちがみんな集まっていました。ホテルの方に聞いたら三重の方では一般の参列者の集合写真撮影が通常なんだそうです。

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12月6日 活禅寺〜善光寺〜鳥羽へ

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活禅寺からの長野市内の風景。真ん中に善光寺の屋根が見えます。臘八大接心(ろうはつだいせっしん)の行は朝3時半起床で座禅、水行、読経、作務の一日でした。ほんとうは12月8日までの行なんですが明日、三重県の鳥羽での結婚式へ出席するために下山しました。

活禅寺から善光寺まで歩いて境内を通り抜け門前の仲見世を歩いて大門という所から100円バスで長野駅へ。

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小布施の竹風堂さんのお店

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藤屋旅館、有名な老舗の旅館でしたが今はレストランになっています。2年前、洋子さんと彼女の友達と食事をしたんですがなかなか趣のある素敵な建物でした。

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長野駅の信州名物おやきの店先。

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長野発名古屋行きの6番線ホーム「しなの」12号。これに乗ってひとまず名古屋へそして鳥羽へ。

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しなの12号で缶ビールと味噌おにぎりと野沢菜巻きおにぎりで昼食。藤沢周平の文庫本も一緒に。
行中は禁酒禁煙だったのでビール(発泡酒だけど)がなんと旨かったことか。

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味噌おにぎりは正直言ってまずかったけど野沢菜巻きおにぎりはぱりぱりとしてすごく美味しかった。
松本、塩尻を過ぎたあたりから吹雪になってきた。中津川、多治見を過ぎて夕方名古屋着。

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12月4日 国立新美術館での日展

東京での照明器具展示会へ顔を出した後、六本木の国立新美術館へ行きました。同じ専門学校で講師をしている先生の作品が日展入選したとのことで回ってみたのです。国立新美術館へは乃木坂の地下鉄駅からそのまま通路がつながっていました。

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天気も良いせいか美術館はたくさんの人で賑わっていました。その先生の入選作品を許可をもらって携帯で撮影。その後他の作品を見て回ったら東根市の武田敏雄さんの作品が特選で選ばれていました。この方は2003年に引き続く2度目の特選受賞だそうです。それにしても東根市には有名な画家、書家等がたくさんいるようです。

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中山先生の入選作品

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武田敏雄さんの特選作品

絵を見ているとほんとに幸せな気分になります。ありがとうございます。

この後、東京駅から今晩長野市の活禅寺での臘八大接心(ろうはつだいせっしん)の行へ向かうためにいったん新橋へ出ました。時間が少しあったので新橋周辺を散策していたら堀商店というアンティークな建物に出会いました。建築金物の老舗です。良いですね、こういう建物、店舗は。
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こんな昆布巻き食べたの初めて!

 こんな昆布巻き食べたの初めて!何重にも巻かれた昆布がものすごく柔らかい。中のニシンはやや少なめだけどよく煮込まれたこの昆布の旨味と食感が何とも言えなかったです。
昨日いただいた昆布巻き(こんぶ巻き)を朝食でいただきました。本当にご馳走様でした。
(朝の食卓のこんぶ巻きはこちらのブログから)

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やっぱり今日は良い天気でした。

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朝の冷え込みと霧から予想した通り日中は素晴らしい天気でした。遠くに月山(左)と葉山(右)が見えます。
青い空と白い冠雪がとてもきれいでした。それから川の流れもさわやかでした。
山形市と天童市の境を流れる立谷川の天山橋にて。

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昆布巻き

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今日、お会いした魚屋さん自慢の昆布巻きです。この大きな鍋で120本、約10時間も煮込むそうです。

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3本入りのパックをお土産にいただいてきました。まだ食べていないので味の感想は書けませんがきっと美味しいはずです。地元ではかなりの人気商品なんだそうです。ありがとう、いただきま〜す。
感想は後ほど。

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小学生が当校する頃、堰の流れからまるで温泉の流れから立ち上がる湯気のようにもやが上がっていました。今朝は本当に寒い霧の朝でした。今日は晴れの天気ですね。この様子では。

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