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2010年8月

座禅の後は朝粥

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8月30日(月)

早朝の参禅会で座禅の後にいただく恒例の朝粥。心風亭さんがいつも用意してくれる。
お釈迦様が悟りを開いた時に村のスジャータという娘が「乳粥」作ってお釈迦様に食べていただいたという話しがある。本当の「乳粥」は食材がなかなか手に入らないので心風亭さんが特製の朝粥を作る。
今朝のはホタテの貝柱とズワイガニ入りだ。

「天地自然の大霊に感謝したてまつる。当家先祖代々の御霊に感謝し〜・・・」と食前偈をみんなで唱え、ありがたくいただく。

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合掌、「いただきました!」

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ミョウガ

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ほんとに小さな我が家の裏庭に何故かミョウガだけは毎年たくさん出てくれる。
収穫しないと芽から新芽が花のように出てくるので急いで穫る。
我が家では食べきれないのでそっちこっちにお裾分けしている。

ミョウガを食べ過ぎると物忘れがひどくなると言われる。
昔、あるお坊さんの弟子にいつまでもお経を覚えられないだめな
弟子がいたそうだ。その弟子の名前が「みょうが」だそうだ。でも一生懸命仏道に精進して晩年には偉いお坊さんになったそうだ。
それが謂れと聞いたことがある。
(調べた訳ではないので、間違っているかも。でもこういう話しは眉唾だからね)


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大曲の花火 その二

そんなに花火を見たことはないから私には他とは比べようがないのだが
なんときれいな花火だろう。

一発の花火からはそれぞれの花火職人の想いが見える。
夜空一杯に自分のイメージや物語りを思いっきり炸裂させているのだ。
これ、素晴らしい仕事だ。

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ズームレンズを使っていないのでそれぞれの画像で花火の大きさを比較できる。

(続く)

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全国花火競技大会(大曲の花火)は人も花火もすごい!

谷口がっこそばでお腹が一杯なのとお酒で良い気分。洋子さんと二人バスの座席でぐっすり。
気がついた時は車が大曲IC出口で大渋滞していた。

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すごいとは聞いていたがこれほどとは。


どうにかバスが指定駐車場に到着。すでに数十台のバスが駐車しており大混雑。

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げんじ君たちが昨日から来て席をとっているというところへ向かうのだがまともに歩けない。
警察官やガードマンが警備にあたってるのだが大混雑。見物客から苦情の声が聞こえる。

まだ明るい夕暮れの空に「昼花火」があがっていた。赤、青、緑、黄色などの煙の花火だ。

どうにか座ることができた時には空は暗くなっていた。さあ、花火の開始だ。
お弁当とビールでとりあえず夕食をしている間もなく花火が打ち上げられ始めた。

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すごい臨場感。ドーンという打ち上げの音がお尻に響いてくる。
上空でパチパチと花火が飛び散る音がする。
あれ。これ花火の燃えカス?と洋子さんがシートにおちてきたそれらしいものを手にする。
うん、焦げ臭いかするからきっとそうだと驚いていた。
そう言えば会場から火の粉に注意するようにとアナウンスされていた。

大曲の花火がこんなにすごいとは。とは言え、山形の花火の14日は天童の実家の迎え盆なので見たことがないので比較はできないがお話にならないくらいすごいと周りの人が話していた。
とにかく感激する。

(続く)

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谷口がっこそば

8月28日(日)

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金山町の「谷口がっこそば」で昼食。ここは廃校になった校舎で地元のおばちゃんたちがそば屋をやっている。前から来てみたいと思っていたところだ。
ま、そばはとりわけ特徴がある訳でもないが校舎の中で地元のおばちゃんたちが作るそばということで結構話題の店(校舎?)だ。
いただいたのは「板そば」の蕎麦セット1000円。

今日は後輩のげんじ君が企画した大曲の花火を見に行く。その途中に寄ったのだ。
バスの中で山形を出発すると同時に飲み始めたビール、焼酎の水割り、日本酒でがっこそばに着いた頃は結構いい気分。バス旅行も気楽で良いもんだ。

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夏の暑さにも負けず

8月28日(土)

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夏の暑さにも負けず、我が家のミニ観葉植物が元気に育っている。
今日も朝から日差しが強いがダイニングの出窓のこの植物たちが涼しさを感じさせてくれている。

窓の外の隣の畑には数日前、キャベツの苗が植えられた。この暑さに無事苗が根付いてくれるか心配だと隣の農家の人が心配していた。無事育つと緑一面の畑になり抜群の我が家の借景にもなる。頑張れキャベツ!

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親鸞

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法然上人との出会いが親鸞を変えた。
師と仰ぐ人との出会いは偶然ではない、
苦悶の中にも何かを強く求め続けるからこそ出会いがあるのだろう。

山形美術館での「親鸞展」を観てそう思った。

生まれながらにして人は悪人である、だからこそすべての人は
『南無阿弥陀仏』を唱えることによって『浄土』へ行くことができると教えている。

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万歳橋

8月27日(金)

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暑い毎日でまだまだ夏だとはいうものの確実に初秋の朝陽だ。
馬見ヶ崎川の万歳橋の欄干に波長の長い朝の光が輝いていた。
オレンジ色の光と遠くのモヤがきれいだ。

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蔵王

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蔵王の午後、横倉ゲレンデ。
蔵王はいくらか市内より気温が低いが汗ばむ。
まだ夏雲が頑張っている。秋の高原ではなくまだ夏の高原だ。
間もなく芋煮会のシーズンが来るというのに、
まったくこの天候はなんなんだろう。

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路傍のトマト

8月26日(木)

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近所の道路端のトマト。
誰も世話をしないのに良く頑張って育っている。
きれいな赤い実もつけている。
本来、植物は勝手に自分の居場所でそだつものなんだな。
もしかして私たちは余計なお世話をしているのかも知れない。

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満月です。

8月25日(水)夜

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夕方雨が降ってきた。空には雨雲。
今日の夜は満月、楽しみにしていたのにあきらめるか。
と思っていたのだが夜9時過ぎ雲の間から満月が顔を出していた。

雲の間から月光を輝かせる月も実に素晴らしい。満足。

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六日町散策

仕事の合間に近所を散策。

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旧県庁文翔館の裏の路地の民家の庭に柘榴(ザクロ)を見つけた。

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モルタル瓦の仕舞屋(しもたや)。こんな情緒のある昭和な建物が山形からも急激に減っている。
住んでいる人から見るとメンテナンスが大変だろう。
数年前はこのあたりには瓦屋根のこんな風な建物はたくさんあった。
あえてこんな雰囲気の店舗をデザインしてみるのも面白いかも知れないな。

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大通りに出てみた。以前から気になっていた建物、お店の前に立ったら店先の角に「草木塔」があった。へ〜、こんなところに「草木塔」があっただなんてちょっと驚き。

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趣のあるこの店舗建物は「一の糸」という呉服屋さんだ。知らなかったとはいえあの着物の「とみひろ」だったとは。

瓦屋根を見たくて出かけた散策だが、歩くととにかくいろいろなものを見つける。
こんな近くにも知らないものがまだまだ一杯ありそうだ。

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みんなで昼食、たまごかけご飯

8月25日(水)
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今日の昼食はスタッフ皆で「たまごかけご飯」。
事務所で炊いたホカホカのご飯の上に生タマゴ。
お米は本州北端津軽の小野やさんの「津軽ロマン」、タマゴは九州小倉の「卵家」さん。
北と南のコラボレーションランチです。
ご飯はこれぞタマゴかけには最高の固め!に炊けていた。
ごちそうさまでした。

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ついに食べたぞ、「気仙沼ホルモン」

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今、話題の「気仙沼ホルモン」であります。
何回も気仙沼に来ているのに一度も食べたことのなかった「気仙沼ホルモン」。
熊谷さんとの打ち合わせの後、昼食にお連れいただいた。
発祥の店「くりこ」は昼は営業していないので次回ということで
今日ご案内いただいたのが「焼肉じゃんじゃん」。

キャベツにソースをかけて、焼けたホルモンをそのキャベツと一緒に口に入れる。美味い!実にいい。
このお店のホルモンは気仙沼ホルモンの特徴である味噌とニンニクの味はやや控えめにしているとのことだが、それはそれで実に美味い。夜なら生ビールか焼酎がすすむだろうが今はそういう訳にもいかない。梅割り焼酎が抜群に合うとのことだ。
しかしご飯にも抜群に合う。ついライスをおかわり!

地元では昔から食べられていたのだがここ数年、急に話題になってきたようだ。
航海中の魚ばかりの食事に飽きた遠洋漁業の漁師(船員)たちが岸に上がると良く食べていたのだそうだ。

ふ〜お腹が一杯。これから仙台で一件打ち合わせがある。運転中、眠くならないかが心配。
熊谷さん、ご馳走様でした。今度は夜だね。

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気仙沼港

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気仙沼港。
白い漁船の船体に海面の光が映っている。青い空と白い夏雲。
この暑さで海水温が上がって今年のサンマ漁は絶望的かもしれないと言っていた。しかしカツオは結構期待できるんだそうだ。

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なんでもない家なんだが

8月23日(月)

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以前から前を通るたびに気になっていた家。
ただの古い廃屋(?)なんだけど六(四?)切りのトタン平葺き屋根、土壁、垂木そして屋根の勾配がとても良いバランスに感じるんだ。建材だらけの今の住宅に感じられない日本らしさがある。と同時に逆に新鮮さをも感じさせている。
特に晩夏の朝の長い日差しとムクゲがよく似合ってるんだな。

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我が家の不思議その一

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いつからなのだろうか。
我が家の駐車場のコンクリートに人間の足跡が現れたのは。
我が家の不思議の一つだ。

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コスモス

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コスモスが咲き始めている。
残暑が厳しい、まだ真夏のような日中の気温だが確実に初秋がきている。
(馬見ヶ崎川原の土手)

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百日紅=サルスベリ

8月22日(日)
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泉福寺のサルスベリの花がきれいだ。この時期はそっちこっちにサルスベリの赤い花を見ることができる。
家にいる時は毎日、泉福寺の墓地へ来て我が家のお墓にお参りをするようにしている。そして般若心経を唱えさせていただいてから毎朝のウオーキングを始めるのが日課になってしまった。

サルスベリを漢字で「百日紅」と書く。サルスベリは木そのものを表現、百日紅はその花の色の様子からなのだろうか。

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徳内まつり

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村山市の「徳内まつり」を初めて観た。
夕方からJRで村山駅へ。駅前では賑やかなまつりが始まっていた。
こんなにすごいお祭りとは。
以前から見にいってみようと思っていたのだがなかなか機会がなかった。

ありがたいことに名和鮮魚店さんがイスを用意してくれた。
名和さんのお店と駐車場は祭り会場や囃子が通る目の前にある。

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チューハイではない。『十四代「本醸造」角新本丸生酒』だ。
名和さんからビールや料理、そして十四代までご馳走になりながらの祭り見物になってしまった。
塩のきいた枝豆をつまみに良く冷えた十四代。そして祭りの熱気。最高の気分を味わった。
名和さん、ほんとにありがとう。感謝。

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ムクドリ

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8月21日(土)
ひどい臭いだ。ムクドリの糞が広がっている。
ここは落合スポーツセンターの駐車場。
数年前からムクドリの大群が押し寄せている。夕方は空を真っ黒にするほど群れながら
飛び回っている。
この被害は全国的らしい。特に東北に多いとのことだがなかなか駆除できなようだ。

ウオーキングのコースをこの時期、変えなくては。

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岡山 秀駒さんの「ばらずし」

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岡部社長さんからのお土産。秀駒さんの「岡山ばらずし」をありがたくいただきました。
やはりシャリ(ご飯)の量は多めだ。
重箱を引っくり返して食べると良いというので大きな皿に引っくり返して食べてみた。あ、そうかそうしてバラバラにして食べるから「ばらずし」というのかな。それならばと箸で徹底的にバラバラにしていただきました。岡部社長さん、ごちそうさまでした。感謝。

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伊丹大阪国際空港売店

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大阪伊丹の空港売店の店頭。
工夫された店頭の販売ケース。各店がひしめき合っているのだからそれぞれ工夫しているようだ。
激戦区での工夫の結果であろうが一定に作り方になっている。これは参考にしなくては。

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ここにもラー油コーナーが。


今日は山形から岡山へ日帰りだ。交通機関は便利になったものだ。
もちろんどこへも寄り道なしでだけど。自宅へは10時半着。

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岡山 吾妻寿司の海鮮寿司

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打ち合わせの区切りがついたところで岡部社長さんにお昼をご馳走になる。
表町の「吾妻寿司」さんの「海鮮寿司」。他でもそうなんだが岡山のこの手の寿司のシャリ(ご飯)の量は多めだ。

この寿司店の前の通りは人通りが激減して売り上げも落ちているそうだ。店舗はお金がかかった素晴らしい構えだ。通りから店内の様子がわからない。いかにもかっては繁盛した高級寿司店の感。以前はこれで良かったかも知れないが今の状況なら店内は通りから見渡せる方が良い。客筋を選ぶのではなく、お客様から選ばれる立場にあることを知らなくては。この海鮮寿司、これで1000円なら安いが1000円を切ってくれればもっと良いが店構えをオープンにすればたくさんのお客様が支持してくれるはずだと思う。

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岡山 気温36.2°

伊丹の空港からバスターミナルに出るとすごい熱気だった。
体中から汗が噴き出す。

新幹線で新大阪から岡山へ。
これまたすごい暑さだ。
乗ったタクシーの運転手も暑さで機嫌悪そうだ。
いや、短い距離を乗ったのも原因の一つなのかも?
いつもなら歩くのだがこの暑さの中を汗だくで歩く気はしない。

「天満屋」の入り口で降り690円。
天満屋の中を素通りして
表町のマルオカヤさんに向かう。
冷房の効いた天満屋の店内の気持ちの良さは天国だ。
ついでに一階化粧品売り場の中なので
化粧できれいな美容部員さんたちが一杯いる。
やっぱり天国。
一瞬暑さを忘れる。

マルオカヤさんに着いてすぐ水をおすすめいただく。
お、塩っぱい。
吸収が良いようにわずかに塩を入れてるのだそうだ。
いっきに500のペットを飲み干す。

とにかく水分補給が大事だ。

岡山 気温36.2°

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徳川家康 人生訓

8月19日(木)

Ieyasu

岡山のマルオカヤさんの事務所に掛けられている徳川家康の人生訓。
不自由を常と思えば不足なし・・・か。足るを知れということだな。

そういえばお盆前、「仙台東照宮」に行った時もこの文章に出会っている。
これだけこの人生訓に出会っているということはしっかり肝に銘じていろということかな。

Goikun

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ラー油

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国見SAの売店のラー油のコーナー。桃屋の食べるラー油がここまでラー油ブームを引き起こすとは。

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聖光学院

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偶然、甲子園で活躍している聖光学院高校の前を通った。残念ながら惜しくも今日の沖縄代表の興南に負けた。

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伊達駅

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福島県伊達町へ。ここはJR伊達駅。上を東北新幹線が走っている。新幹線のガードと駅舎の間の青い空と白い雲が一段と暑さを感じさせている。今日も暑い!

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駅舎の中。アンティークな感じを受ける。

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我が家の花たち

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小さな我が家の庭にたくさんの花たちが咲いてくれている。
この夏の暑さにもめげずありがとう。

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まるで積み木のようだ。これは近所の高齢者向けのマンション。

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山法師

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六歌仙の「山法師」。いただきます!


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これ卵の薫製とあるが本当は煮たまごのようだ。九州の小倉の卵家さんから送られてきた。
食べると味は薫製。

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散髪しなくては

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3年前建立した当校の前校長、前理事長の記念碑。
ここ数日の雨のせいかリュウノヒゲの伸びが良いような気がする。
切りつめていいものなのかどうかわからないが少し散髪してやりたくなる。


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終戦記念祭に参列

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今日、8月15日は終戦記念日。
山形県護国神社の公会堂でドキュメンタリー映画の上映、元特攻隊の矢ノ目さんの講演そしてパネルデスカッションの後、本殿で終戦記念祭が行われた。英霊の御霊を追悼し今の日本の平和と繁栄に感謝して神事を行った後、正午の時報を合図に参列者全員で黙祷、そして天皇陛下のお言葉をお聞きした。感無量。

本殿に外から街宣車のスピーカーから軍歌らしい音が流れてきたがすぐ消えた。
英霊を追悼し感謝することそして天皇家のいやさかを祈ることは決して戦争を肯定することではない。
式典終了後の懇親昼食会では参列者の中には矢ノ目さんをはじめとするたくさんの人が戦争を体験した方々がいた。戦闘の中、九死に一生を得て生きて祖国に帰ってきた方、従軍看護婦として悲惨な状況を目のあたりにしてきた女性の方などその挨拶の中で二度と戦争をしてはならないと強く訴えていた。
そして戦争の事をもっと若い人たちに伝えなければならないとも。

30年前に他界した私の父親も満州そしてニューギニアの激戦地で戦ってきた。無事帰国できて間もなく警察予備隊に入隊し、自衛隊で停年を迎えた。父の友人がきて酒が入るとよく戦争のことを話したもんだ。今、思うともっともっと耳を傾けて聞いてあげるべきだった。いや聞かなければならなかったのだ。戦死して英霊ではあるが生きて帰った一人一人だって家族のため家のためそして国のために戦ってきたのだから。そしてその話しを二度と戦争をおこさないためにも次代に語り継がなければならない。

今こそ右翼だ左翼だとか自民だとか民主だとかの違いを超えて日本人として人としていかに生きるべきかを考えなければならないのだ。

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酢だまり氷

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(酢だまり氷 200円)

山辺という町で今、「酢だまり氷」が話題だ。テレビでも紹介されている。前から一度食べてみたかったのだがなかなかその機会がなかった。よし、この機会だとわがままを言って「才べえ」から急遽、山辺へ。
数軒の店でやっているようだがどこが良いのかよくわからない。山辺駅で駅員の人に聞くと「山辺温泉保養センター」の食堂がおすすめという。ちょっと思っていたような雰囲気ではないな〜と思いながら温泉の食堂へ。入浴料300円の町の温泉施設の食堂の券売機にそれらしいメニューがないが張り紙を見ると「イチゴ氷」の食券を買うと「酢だまり氷」を食べられるのだった。
酢だまりが入っているサイダー瓶には杉の葉を刺してある。従業員のおばちゃんがイチゴ氷の上にこうして酢だまりをかけるんだよと少しだけかけて見せてくれた。
最初はあまり美味いとは思わなかったが氷をスプーンでかき砕いて酢だまりを多めに入れ始めたらうん、これは美味い。意外な美味さだ。これはクセになるかも知れない味だ。酢だまりというのは酢醤油のことだ。へ〜これがこんな美味い味になるとはね。

食堂で食事をしている人たちのテーブルには大抵、この「酢だまり氷」が見える。よっぽど地元では食べられているんだ。メロン氷に酢だまりの人もいた。

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才べえ

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門伝の純手打ちそば「才べえ」へ。久しぶりだ。
最近、市内にも店を出したようだ。
麻里子と隆太郎君もここの太く固いそばにびっくり。
以前よりもそばが少し変わったような気がすると洋子さん。雨の曇り空のせいもあるので店内は薄暗い。そのせいもあって裸電球がやけに輝いている。この後もう一軒行く予定があるので三人分ある板そばを四人で軽く食べる。
隆太郎君はこの固く太いそばを気にならないようだ。じゃ、伊勢そばのそばも大丈夫だねと言ったらまだ行ったことがないそうだ。あ、それなら今日は伊勢そばへ連れて行けばよかったねと今頃気がついても遅い。大抵、こういうもんだ。店に入ってから別の店に行けば良かったなんて思うことがよくある。

「伝エ門(Sさん)」さんの家、この辺だよねと言いながら門伝地区の細い道を車で通り抜け市内へ向かった。

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モンテディオ山形、新潟に勝利!

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(さあ!間もなくキックオフだ)

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夜、天童のNDスタジアムへモンテディオ山形とアルビレックス新潟の試合を見に行った。会場はすごい熱気だ。
サポーターたちの応援がすごい。試合中は立ちっぱなし、声をだしっぱなししかも跳ねっぱなしで応援をしている。
新潟は11不敗中で調子がすごく良いらしい。11戦勝つか引き分けで現在5位。その新潟になんと勝ったのだ。モンテのサポーターは大興奮。
ピッチの芝生の生育が悪いと新聞に書かれていたがそれでも照明に輝く夜の芝生のグリーンはきれいだ。
試合の熱気、芝生のグリーン、これは良い気分転換になる。機会があったらまた応援に来てみたいものだ。モンテのTシャツを着て・・・。

しかし、試合終了後駐車場から出るのに1時間もかかるのには閉口した。次回は停める位置を考えなくては。


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菜園ビュッフェピソリーノ

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定義如来から山形へ戻り遅めの昼食を先月開店した「菜園ビュッフェピソリーノ」へ。
五組ほどの席待ちだったが時間的にあまり待たずに席へ。
フロアスタッフから説明を受けて早速注文。注文したものができるまで好きなものをビュッフェコーナーからそれぞれ皿に盛ってくる。店名に菜園とついているから野菜類が豊富にあるかと思ったがその辺のホテル朝食のバイキング程度しか、いやそれよりも少な目だ。すこし期待外れの感。

ま、それでも楽しんでいるうちに注文したパスタとピザが運ばれてきた。パスタの麺にまったく腰がない。再度別のパスタを注文する際、今度は固めに茹でて下さいとお願いしたが確かに固めだが芯が残っている。これではしょうがない。ピザもうまいとは言えなかった。石釜で注文を受けて焼いているとはいえそんな美味さは感じられない。う〜ん、これではしょうがない。しかもビュッフェにおいてあるものに冷凍と思えるものが多く感じられた。FCなのだから仕方ががないがもっと美味い冷凍?にして欲しいもんだ。
場違いなようにそばとうどんがおいてあった。ところがこれは以外と美味しかったのだから変な感じ。

でも時間未制限で日中は税込み1480円という値段からするとこんなもんだろうかな。ま、家族やグループで楽しく食事の時間を過ごすにはおすすめだろう。

スタッフの元気な声には感心。しかもイタリア語でオーダーを入れている。この演出には満足。

だが、お客たちがうるさい。カップル、子供連れの家族、老若男女入り乱れているのだから仕方がないのだがとにかくうるさいのだ。日中だからだろうか。夜になると違うかな?

*****いろいろ感想を書いている。勝手な思いだ。一人の客がなんと言おうと繁盛しているのならそれが正解だ。美味いとかまずいとか、うるさいとかと言うのは個人それぞれの印象だ。繁盛はたくさんのお客の支持があるから成り立つ。ピソリーノさんも今は繁盛はしている。たくさんのお客さんが訪れている。これからもず〜っと繁盛し続けてもらいたものだ。楽しいお店には違いないのだから。

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(ピソリーノのメニュー説明)

鶴岡の穂波街道(=イスキア)さんの石釜焼きのピザを食べたくなったな。ご無沙汰している、近いうちに寄ってみよう。

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三角あぶらあげ=定義如来に再訪

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定義如来再訪。前回来た時には見逃していた「定義とうふ店」へ。
すごい人気だ。「三角あぶらあげ」一枚120円。外で立ったり座ったりしてお客さんが群がって食べている。名前の由来は定義(じょうぎ)=三角定規(さんかくじょうぎ)=三角あぶらあげ、かな?
醤油をかけて食べる。うまい。でも揚げたての油揚げはいずれにしても美味いのだが。
左隣に新店舗を建設中だった。大丈夫かな?鉄骨造の屋根の大きな店舗のようだが、今のこの町角の小さな豆腐屋という感じが繁盛している魅力の一つでもあることを忘れていなければいいのだが。ま、余計なお世話か。

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今日も賑やかな門前と境内だった。
麻里子夫婦もしっかり参拝。

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ニッカウイスキー

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新川にあるニッカウイスキーの蒸溜所に寄ってみた。ここは見学が自由にできるのだがガイドについて回ると所要時間1時間とのこと。あまり時間に余裕がないので試飲だけをお願いするとOKとのこと。
良い香りが充満している。う〜んたまらない。しかし今日はドライバー。試飲は他の3人にお任せすることに。高くてとても買えないような高級ウイスキーを楽しそうに試飲している。普通、ウイスキーなんて絶対飲まないという洋子さんさえも私、ウイスキーいけるかも、なんて喜んでいる。

森の中の赤煉瓦はなかなか良い光景だ。
ふと、南部軽米の赤煉瓦の建物群を思い出した。

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湯の道

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作並温泉の湯の道という産直土産店らしきところに寄った。え?ここは何だ。売っているものが全然ない。ま、多少あるもののこれは販売店ではない。
きれいな足湯があった。折角だからみんなで足を浸す。タイル張りの湯槽はきれいなのだが風情がない。
しかしこの施設はなんなんだろう。

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回文なるものが店内に掲示されていた。前から読んでも後ろから読んでも同じ読みになるという俳句や短歌だ。新聞紙、トマトはトマトみたいなもんだが、こんなに長い文を考えるとは見事。

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相撲

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開店前の近所のスーパー。
応援している力士が勝つと割引があったんだけど、角界の不祥事の後はどうなってるのかわからない。
がんばれ!という看板文字はめちゃくちゃな今の角界への叱咤激励のように見える。

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がっつりつけ麺

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仙台から山形までの高速道路はお盆に入ったわりには混んでいなかったので無事1時前に山形駅に到着。
帰省する麻里子夫婦を山形駅迎え、自宅で洋子さんと合流し「らーめんぬーぼう三代目」で昼食。

あいかわらずお店は混んでいた。駐車場も一杯。裏の通りに車を停めた。
ぬーぼうの阿部さんの大きな声が店の外まで聞こえている。店に入らなくても活気が伝わってくる。
この元気さがお店には必要なんだ。
四人それぞれ違うメニューを注文というか自販機で食券を購入。
画像は「がっつりつけ麺」。

「広島つけ麺=やば辛」の辛さに麻里子たちは後半に閉口していたが洋子さんはその上の「鼻血ぶー」でも全然辛くないというのだから彼女は異常だ。
阿部さんも客席に顔を出してくれて「鼻血ぶー」全然辛くないという彼女に「ちょっと異常ですね(笑)」と。
しかし麻里子も隆太郎君もぬーぼうさんのらーめんを気に行ってくれたようで嬉しかった。
こういうらーめん屋さんが東京にもあると受けますよと隆太郎君。
確かにそううかも知れない。虎ノ門の「みなとや」に通じるものがある。

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仙台 東照宮

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午前中、仙台の「みやきん=宮田きんつば店」さんへ。売り上げも順調、お客様からの評判もまあまあとのこと。
何回もここに来ているとき途中にある「東照宮」が気になっていたので帰りにちょっと寄り道。
この両脇の石灯籠は重要文化財。本殿や手水舎なども重要文化財に指定されている。さすが杜の都仙台といわれるだけに中心市街地にも森が多い。

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手水舎の水がセンサー式で流れ出るのにはびっくり。水が出たらゆっくりできない。いそいで柄杓を出口に向ける。情緒がないが無駄な水を使わない工夫としては納得せざるを得ない。
小学低学年の子供たちが面白そうに付き添いの先生が何度も止めるように注意するのも聞かず何回もこの手水舎で遊んでいた。
「みんな!いつまでも遊んでいるとお昼ご飯食べれなくなるよ!」という先生。
食べれなくなる?食べられなくなるじゃないのかな。先生までこういう言葉使いをしているんだ。

おっと、今日はこれから山形駅へ1時まで行かなくてはならない。この静かな東照宮にいつまでも浸っている訳にはいかない。

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これって秋の気配?

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この曇、秋の気配を感じさせる。秋の雲かどうか雲の種類はわからないけどお盆となるとなんとなく雲も秋らしく見えてくる。今日は8月12日(木)だ。


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なんだ!この突然の雨は

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午後から雨の天気予報だったが当った。すごい豪雨だった。いつもお盆前にしている我が家の外掃除は午前中にお終わっていたので全然問題はなしとは言うものの集中豪雨なのでこの通り。
道路が川になってしまった。

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テント村

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六時過ぎだというのに人が一杯集まりはじめている。駐車場には県外ナンバーの車もあった。
東北地区中学校水泳大会の看板が見える。

テント作りにみんな一生懸命だ。おそらく父兄の人たちだろう
私の頃こんなに子供たちのことに一生懸命だったろうか。
今、テントが売れているそうだ。こういうことも原因しているのかな。

部活のことなんて親に言ったことなんてなかった自分の時代と比べるとなんと違うことか。

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この空から雨?

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冷たい!エアコンのドレインの水が上の階から落ちているのだろう。と思ったのだがベランダに雨粒が落ちてきた。雨だ。
こんな空のどこから雨が降ってくるのだろう。見渡しても雨雲らしきものは見当たらない。
そんなことを思っているうち雨は止んだ。
今日も暑い・・・。

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街角のモニュメント

Sansuikinen

明日から夏休みだ。午後からみんなで大掃除、の前にスタッフ全員で『丸五そば屋』へ。
久しぶりに「もり天」を食べる。ここはいつも何かが違う。そばの具合、タレの味、ゲソ天の固さなどわずかに違うのだ。ま、そこが面白いとこなんだけど。
相変わらず繁盛している。

すぐ近くの角を歩いていたら前からあったのだろうけど初めてこんなモニュメントを見つけた。
無散水消雪道路記念碑と記されていた。
街角って歩いてみるといろんな発見をする。もっと歩こう歩こうっと。

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ネギらーめん

Negi

中国料理『桂林』さんの「ネギらーめん」。
久しぶりに桂林さんで昼食。実に美味い。
ラーメン屋ではない、ここのは料理としての麺だ。

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ケヤキ

Keyaki

日曜日の朝、ウオーキングの途中ラジオ体操のグループに飛び入り。
体を後ろにそらして上を見るとケヤキの緑。
もう間もなくお盆なのに秋の気配がどこにあるのだろうと思うほど鮮やかな緑だ。
落合のスポーツセンター。

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o~i。雲よ

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暑い暑いばっかり言っててもしょうがない。雲でも見てみよう。
下の雲、Macのスクリーンセーバーにある
フワーフワーと画面を飛び回るやつに似ている。色は違うけど。

セミの声をやかましいという人もいるけど、私は好きだ。
草っぱらを走り回ったり川で泳いだり、
そして母の実家の大きな風通しの良い部屋で大の字で昼寝をしている時、
いつもたくさんのセミの声が聞こえていた。
そんなこどもの頃の夏休みを思い出すからやっぱり好きだ。


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くも

Kumo

 地表では暑い暑いとみんな叫んでいるが、空を見上げればなんと気持ちよさそうな雲ではないか。
きっとあそこは涼しいに違いない。行ける訳はないが。
 薬師堂境内のケヤキの隙間から。


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すき家の250円牛丼

8月5日(木)

午前中、花笠デザインコンテストの審査会を終了。幼児の部の応募が少ない。
この暑さにお母さんが幼児を連れての外出を控えているようだ。

Gudon

ヤマダ電気へいったのですぐ近くの「すき家」へ。250円の牛丼を食べてみる。激しい競争から生まれたこの価格。一度食べてみなくてはと思っていたのだ。
席待ちが出るほど混んでいた。中年以上の客が目立つ。そしてほとんど注文するのは牛丼(並)250円だけ。もちろん私も。若いサラリーマン風の客たちは牛丼以外に必ず数品同時に注文している。牛丼だけというのはあまりいない。おそらくすき家は以前より客単価が上がっているはずだ。たしか「幸楽苑」も290円の中華そばを始めてから客単価が上がった。サイドメニューがこういう場合の決め手なのだ。

紅ショウガと七味をたっぷりかけていただく。私には量は十分だ。
しかし外食業界の闘いは熾烈だ。吉野家は大丈夫かな?

今日から花笠祭りが始まった。さっきまでここ事務所にまで花笠音頭が聞こえていた。

今日もなんと暑かったことか。

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鶏まん/高橋農園

8月4日(水)

Tkhn

小国の「高橋農園=ハートランドファーム」さん。
明日から花笠祭りが始まる。毎年前日は屋台が出る歩行者天国になるのだ。高橋さんも出店していると言うのでいってみた。売っていたのは「鶏まん」。自慢の養鶏を使っている。
私たちが店の前に立っていると次々とお客が寄ってきた。「先客は後客の保証人」を実証。

Toriman

かわいい「鶏まん」。子供が喜んで買っていた。

知っている出店者の方たちに歩いている時に声をかけられる。ご馳走をするから食べていってといわれた谷地の「冷たい肉そば」は美味かった。屋台の前で食べているとここにも次々と客が寄り始めてきた。ここでも「先客は後客の保証人」を実証。
そして東根の「六田ふどっく」。ネーミングが面白い。

Smokingubus1

Smokingubus2

カフェバスかと思ったらJTの喫煙バス。誰もいないバスに入って一服。とたんに次々と入って来る。
またまたここでも「先客は後客の保証人」を実証。

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たこ飯弁当

Takomeshi

新神戸駅で買った「たこ飯弁当」。明石のタコだろう。良く煮込んだタコが美味しい。ご飯も味がしみ込んでいてなかなか。でもちょっと塩っぱかったかな?ビールが欲しい。

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新神戸ロープウエイ

三木から新神戸までお送りいただいた。少し時間があったのですぐ近くの「新神戸ロープウエイ」に乗ってみた。ちょっと物好きかな?実は前から一度乗ってみたいと思っていたのも事実なんだが。
家族連れで混んでいたが私は一人でゴンドラへ。家族の中へ他人が入ったら家族はいやがるから当たり前だ。しかし一人でキョロキョロとゴンドラの窓から眼下を眺めている自分を我ながら少し滑稽に思えた。

Rw1


Rw2

ゴンドラにはクーラーなんかついていない。小さなな扇風機だけだ。暑い!汗が噴き出す。

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新神戸駅の新幹線ホームの真下で家族連れの子供たちが川遊びをしていた。駅の反対側は高層マンションやホテルが立ち並んでいるのにこっちがわでは自然が一杯。そのギャップに驚く。

Ekinoshita

きれいな川と森だ。これが新幹線の真下とは・・・。

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エオの森

8月3日(火)

Ehonomorinoasa

兵庫県三木市にある「三木ホースランドパーク」内の宿泊施設『エオの森』の窓から。
昨日は岡山での打ち合わせの後、ここ三木市へ。
子供たちの合宿で賑やかだった。広い馬場と森に囲まれた環境抜群の所。
朝食のレストランでの子供たちの行儀の悪さにあきれる。引率者がいるにもかかわらず。
子供が悪いんじゃない、我々大人が教えていないんだなと思う。

Ehonomorino

今日も暑くなりそうだ。

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上からBBQを見たら・・・

屋上からBBQを見たら

Bb

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