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2011年2月

新庄は雪だった

2月26日(土)

ちょっと前に正月をお祝いしたと思ったら間もなく2月も終わる。ほんとに早い。

新庄へ。山形は道路も乾いていておだやかな天気だったが尾花沢も過ぎて芦沢に近づくとなんと吹雪に変わってきた。なんということだ。一瞬、新庄へは電車で来るべきだったかと思う。

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案の定、新庄市内はご覧の通り大粒の雪とどんよりした空だった。

香花堂さんの現場で打ち合せ。大断面の木造梁が見事だ。

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打ち合せ後、国道13号線沿いの「樵」へご案内いただいて昼食。

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ラーメン、そば、定食、丼もの等メニューが豊富だ。とにかくこの店にくれば何か選べる。
昼時もあってお客は多い。
しかし、注文してから出てくるまで時間がかかり過ぎた。おかげでこの店をじっくり観察させてもらうことができた。

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香花堂さんと話しに夢中になって写真を取り損ねた「しげちゃんラーメン」の食べ終わったどんぶり。
食べ残った辛みそが白いどんぶりにまとわりついてなんとなくきたない。モノトーンにする。

新庄に来るといつもなのだが今日も板そばとラーメンの二本立てになってしまった。
お腹は満足。ごちそうさまでした!

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ゼミ三日目

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三日目(最終日)の昼に配られた昼食のお弁当。本ゼミでの最終日のお弁当は金沢芝寿しさんのお弁当と決まっている。笹寿しだけは洋子さんへのお土産に持っていこう。

東京発16:08分の山形新幹線へ心風亭の後藤君と乗り込む。発車早々、缶ビールでお疲れさま!の乾杯。
19:56分山形着。

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それぞれの迎えの車を待つ間、スズラン街の立ち呑み屋にちょっと一杯だけなどと言いながら入る。牛スジ煮込みと角のハイボールであらためて乾杯。それがなんとこの牛スジ煮込みがなかなか旨いのだ。
写真は山盛りの刻みネギを食べてしまった後でまたそのネギも結構旨かった。二杯目のハイボールを呑み終わる頃洋子さんの迎えが到着。う〜ん、もっと遅くってもよかったななんて。後藤君の迎えも間もなくというのでお先に失敬する。

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東京ベイ幕張

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会場と宿泊場所の「東京ベイ幕張」。私の部屋は40階。建物の中にいるとあまり感じないのだがこうして見上げると高さを感じる。倒れないかななどと思ってしまう。

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ゼミの講演の合間をぬって森田さんと東北の参加者たち同士の懇親会の会場を物色しに駅付近へ出かけた。
さかな道場に予約しての帰りコーヒーが飲みたいという森田さんと初めての体験「フレーバーコーヒー」なるものでハワイっぽい店で二人でお茶。60過ぎの男二人にはとても似合わない店なのに森田さんはさらにアップルパイを注文。おつきあいで私はスコーンを。ますます似合わない方向にいってしまった。しかしこのフレーバーコーヒーなるものは美味しい。すごく良い香りだ。それがなんと愛用のパイプタバコのCaptainBlackと同じ甘〜い香りがするのだ。

中日の講演は午後9時に終了。
駅前の居酒屋チェーン「おさかな道場」に各自集合。大いに盛り上がる。

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商業界ゼミナール

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開講式が終わり
ロビーでは一年振りに再会する同友の人たちと声を掛け合う。

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日本レストランエンタープライズの駅弁販売のカリスマ三浦由紀江さん。すごい女性だ。

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前の席の人の後頭部を注目。「商」の刈り込みだ。すごい人がいる。

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「龍馬伝」「ハゲタカ」「白州次郎」の演出家でNHKのディレクター大友啓史さん。この人自体、すごいキャラだ。この講演ではプレゼンテーションのヒントをもらった。

今年の秋には商業界東北地方ゼミナールを山形市で開催する。講師陣の構成がポイントだ。今回の本ゼミでの各講演を大いに参考にしたい。

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幕張の神戸らんぷ亭でお昼ご飯は塩牛皿定食

2月22日(火)

今日から24日まで開催される79th商業界ゼミナール(本ゼミ)に出席するために海浜幕張駅へ。
開講式まではまだ時間があるので駅近くの神戸らんぷ亭の塩牛皿定食で昼食。

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美味しかったが、牛皿の野菜の盛り付けのなんとも粗相なこと。

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竹細工職人と竹の影

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高畠町の「竹工房ゆ〜み」の安部さんと文四郎麩さんにお伺いした。安部さんは中学校の校長先生を停年退職されてから竹細工を始められた方だ。もともとお父さんが竹細工をやっていたので子供の頃手伝っていたことがあるそうだ。
文四郎麩さんで打ち合せをしている時、お店の障子戸に目をやると竹の影がきれいにうつっていた。
竹細工の打ち合せに竹の影とはなんというタイミングだ。

今日は素晴らしい青空だ。なんとなく障子戸に差す光にも春を感じる。

竹細工職人は最近急激に減ってしまった。中国製等の低価格商品におされて後継者が続かないのだ。
しかし安部さんの作品を見るとやっぱり良い。こういう工芸を継いで行く事の大切さを教えてもらった。素晴らしい人と出会いができて嬉しい。

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今日も谷地の「焼き鳥つよ太」へ

来月中旬オープンを目指す「焼き鳥つよ太」。
現場は目下仕上げに大忙し。

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仕上げにあえて足場用の単管を組んでみる。この亜鉛色が殺風景だけど異様な味が出る。
さあ、どんな風になるか楽しみだ。
ま、仕上がりのイメージはちゃんと頭に出来上がっているんだけどね。

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谷地『焼き鳥つよ太』

谷津家さんの開店立ち会いを終えて福島から3月14日オープンを目指して工事中の『焼き鳥つよ太』の現場、河北町谷地に伺う。この計画は工務店の社屋の一角を焼き鳥店にするという新しい試みだ。

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午後5時半、打ち合せ後の帰り谷地橋の道の駅から東の空を見上げる。この澄み切った風景がなんとも言えず気持ちを落ち着かせてくれる。
毎日をありがとう・・・・・。

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天ぷら・和食「谷津家」オープン

あれ?この建物、前からここにあったような気がする...。
そう、そういう感じの店舗が狙いだった。

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谷津家さん本日開店。チラシ等の広告はしていないが近所の方々が徒歩でご来店してくれる。
個店は徐々に忙しくなる方が良い。開店時の混乱は今後に響く。これで良いのだ。ほどほどに客席は満席。

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カウンター席から厨房越しに大きな窓を通して土手の桜並木が見える。これも計画通り。
桜咲く頃が楽しみだ。

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祥建設の現場担当者の菅原君と食事をする。
カウンターから天ぷらを揚げているのが見えるのは嬉しい。

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三州瓦の腰屋根と桜の木、なんとなく蕾んできているような気がする。背景に見えるのは信夫山。
東北の田舎のどこにでもあるようなそんな風景である。これがいいのだ。
長く地元の人に愛されるお店で居続けて欲しいのだ。

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すごい、今日のスケジュール。

午前8時、高畠町安久津の「竹工房ゆ〜み」さんへ伺い、元中学校校長の安部豊さんと打ち合せ。
一時間後国道13号線を南下。栗子峠を越える。

午前10時、福島市の明日開店の「谷津家」さんへ、開店前のチェックに伺う。
終了後飯坂インターから東北自動車道で山形へ戻る

午後12時50分、天童の茂利多屋さんへ。桂林の蜂谷さんと落ち合う。

午後1時30分、村山市の「心風亭」さんへ、私、蜂谷さん、森田さんの三人で伺う。
味の確認と試食会を行う。

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(心風亭のネギらーめん)

蜂谷さん森田さんに失礼して途中で山形へ戻る。

午後3時、山形美術館で山形デザイン専門学校卒業進級作品展の審査会
午後5時20分審査会終了

午後6時半、お招きいただいていた東根市長瀞の「青野」さんでの商業界東根同友会の新年会と横尾昭男エルダーの退院祝いに洋子さんと出席。
楽しく語り大いに飲んで食べる。

今日はこれで予定全て終了。

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審査会

2月15日

山形美術館にて最終審査会。

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これ七日町のある一角の街並模型。
薄いiPhoneを模型の中に差し入れて撮影するとこの通りだ。

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これで木造建築を良く理解できる。

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VD科の学生の作品

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卒展は20日まで行われる。毎年、一般の方の入場者が増えてきている。展示作品が面白いとの評判なのだ。

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谷津家の屋根瓦にうっすりと雪が


谷津家さんが工事関係者を招いての食事会を開いてくれた。
開店間もない店の表の壁や屋根上には看板が取り付いた。

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雪がすくない福島なのだが全国的に悪天候。
三州瓦にうっすらと雪が積もっていた。

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レストランちとせ

打ち合せの合間、昼食に岡部社長を料亭千歳館のレストランちとせへご案内する。

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一日30食限定の週替わりランチ892円。今日はあんこう汁。
岡部社長の人柄で女性スタッフとたちまち仲良しになってしまう。
賑やかな昼食タイムになってしまった。

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モンテディオ山形の選手たちと遭遇

今日は岡山からマルオカヤの岡部社長が来形。

迎えに行った山形空港にはダークスーツに身を包んだ集団が搭乗手続きをしていた。
集団就活か?
「すみません、ちょっと前を通して下さい」と言いながらその列の間を通り過ぎた。
しかし雰囲気からしてこの連中はただ者ではない。

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引率の先生かと思っていたのはなんとモンテディオ山形の小林伸二監督ではないか。
そうかこの集団は雲仙での二次キャンプへ向かうモンテディオ山形の選手たちだ。
GK清水健太の顔も見えた。

こういう時ってサポーターたちは誰も見送りに来ないのかな。
見送る人がいない。
私とYBCのカメラマンの二人以外は・・・。

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蔵王温泉おおみや旅館のステンドグラス

スキー、ボード客で賑わう蔵王温泉のおおみや旅館さんへ。
畳敷きのロビーは昼間からお客様で一杯。

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廊下のドアに私のアイデア嵌め込まれたアンティークのステンドグラスが暗い中廊下にきれいな色を見せている。

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いまだ健在のステンドグラスたちに会いに来たって感じだ。

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大地に

ある居酒屋の壁

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谷津家の土壁に瓦屋根

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若干の残工事部分はあるものの一応谷津家さんの工事完了。

モルタルの腰壁に土壁はジョリパット、屋根は三州瓦の無釉薬瓦。
もなくコグマ笹が植えられるだろう足下の自然石の野積みの植え込み。
狙い通りのイメージに仕上がった。
日差しが良い色を出している。

この嬉しさと満足感がたまらない。これだからこの仕事やめられないんだよな。

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ホルモン

大宮で山形新幹線に乗り換え、自由席も座れた。ホッと席に着く。

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ホルモンは放る物(ホウルモノ)からきた名前だと目の前の雑誌トラヴァーユで知った。

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車内ポスター。なんなんだろうこのポスターは。意味不明のデザインだ。
ヒマだと余計な事に目が行くもんだ。

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気になる建物

長野駅13:53到着。
羽田さんからお迎えをいただく。

打ち合せをしながら羽田さんのお店の周辺を歩いていたらちょっと気になる建物を見つけた。
産婦人科の病院だったようだ。玄関の庇、目の前の植栽。モルタル吹き付けの外壁、病院名のチャネル文字の撤去跡等全体が妙に気を引くのだ。

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これのどこが魅力なの?という顔の羽田さんを尻目にパチり!

割と早く打ち合せがすんだ。長野発16.05の臨時新幹線に飛び乗ることができた。
よし!これで間違いなく山形へ今日中に帰ることができる。

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日本三大車窓

名古屋から長野まで特急しなので3時間近くもかかる。
長野も間もなくという頃、右手に見える風景は日本三大車窓の一つに数えられている事をを紹介する車内アナウンスが流れた。

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千曲川を真ん中に善光寺平がきれいに広がってきた。ここは姨捨駅付近だろう。
棚田が右手前に見える。日本三大車窓という名所があることを初めて知った。
この眺めは四季を通して見事だろうな。

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名古屋駅10番線ホームのきしめん

岡山から名古屋駅で在来線の中央本線へ乗り換え長野へ向かう。そして今日中に山形へ帰ろうというのだから忙しい。

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おなじみの名古屋駅10番線ホームのきしめん屋さん。
お昼ご飯にはちょっと早いがここのきしめんを食べずに素通りはできない。

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かけきしめん340円。11時発のしなの9号長野行きまで10分しかない。いそいで食べる。
あれ?油揚げの味がかわったような気がした。以前はもっと味がしみていたと思うが・・・。
間もなく発車だ。猫舌にはきついきしめんの早食いになってしまった。

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路面電車に乗ったぞ!

何回も岡山へ来ているのに一度も路面電車に乗ったことがなかった。
今日は乗れる、路面電車で岡山駅へ行く事にしてある。ホテルのフロントが電車に乗るという私を停車場まで送ってくれた。ありがとう。

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始発の停車場「東山」まで送ってもらった。ここから乗車だ。

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乗客が少ない。日曜日の朝だからだろう。

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電車の車窓から見る老舗の佇まいが良い。

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東山から岡山駅まで運賃は140円。しかも4〜5分おきに次の電車が次々と来る。これは便利なはずだ。

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大きな目玉焼きが二つ

岡山国際ホテル泊。

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洋朝食を頼む。昨晩は割烹料理なので洋食が食べたくなった。
おっと二つもの目玉焼きは多いと思ったが結構美味しくぺろっといただいてしまった。

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窓から岡山市街を眺め、さあ、今日も頑張るぞ!

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割烹で作るラーメン

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これ岡山「割烹ままかり」のラーメン。このお店しっかりした割烹料理のお店である。
ラーメン食べますか?  え、ここ割烹でしょう。食べます!
板前であるご主人がお遊びで料理の〆にお客様にお出ししているのだ。飲んだ後のラーメンの美味しさを割烹のカウンターで味わえるなんてびっくり。しかも変なラーメン屋より全然旨いのだ。気が向いた時にしか作らないのだそうだ。メニューにはない。
しかしこのラーメンの味と旨さは和食料理の一つに思えた。

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暖簾

岡山市内で面白い暖簾を見つけた。この感じ良いね。

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冬の花

福島から帰り母の入院する県立中央病院へ。
駐車場の木々が青空に白く光っていた。お、きれいだ。
日光が強く照り始めてきたようで見てる間にぽろぽろと枝に付いた雪、氷が落ちていく。
まるで冬の花だ。

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天ぷら・和食「谷津家」が間もなくオープン

「谷津家」さんの保健所の検査も無事終了。これで公官庁関係の検査はすべて終了。
工事も終了に近づいている。天気も上々。

ほぼイメージ通りの仕上がりを見せている。
窓の外には桜並木が見える。櫻の季節にはこの席からの素晴らしい眺めで食事ができる。楽しみである。

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今月の16日にオープンする予定だ。

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審査会

今日は午後から進級卒業作品審査会。ほんとに一年が早い。

市内七日町の四山楼周辺の現況模型が面白い。ま、良く調べたもんだ。
手前が北、大きな屋根が料亭「四山楼」。

審査会が終わってから小姓町の味の里「ばんだい」で講師会新年会。
実に飲んだ。飲み過ぎだ。

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ガラス窓

2月3日、予報では今日からいい天気が続くとのこと。

凍ったガラス窓から東の山を見ると今日のいい天気を予感させる。
間もなく太陽が山の上に飛び出してくる。

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洋子さん誕生日

またまた今日も寧々家です。

今日、2月1日は洋子さんの誕生日。○○才です。
二人で寧々家でお祝いです。
朝から晩まで一緒なのに、話す事に不自由はしない。そして良く飲む。
あっという間の2時間でした。

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自宅まで千鳥足の二人でした。

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笑門そば峰亀(みねかめ)平野店

久しぶりに美味しい蕎麦をいただいた。

谷津家さんからの帰り、気になっていたおそば屋さんにフラッと入ってしまった。
「笑門そば峰亀(みねかめ)平野店」

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木鉢そば(関脇=すくなめ)

ここは蕎麦と天ぷらの店だ。美味しそうな天ぷらがメニューにあるのだがカロリーが気になりこれは次回にするが店内には良い油の香りがする。

注文するとすぐに辛み大根、生わさび、ネギの薬味を持ってきた。
やがて「木鉢そば」が運ばれてきた。辛み大根、生わさびをすりおろす。
細打ちのそばに腰がある。香りも良い。タレもクセのない私好みの味だ。

実は以前から開店前のお店の外を掃除する、あるいは雪かきをする女性スタッフたちを見て、もしかしてこの店繁盛しているのかも知れないと感じていた。なるほど味も接客も悪くなかった。思った通りだ。
いい店を見つけると嬉しくなってしまう。

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国道13号線の飯坂インター近くにある。「笑門そば」の看板文字がすぐ目に入る。

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「谷津家」さん間もなくオープン

また雪が積もった。ほんとにいつまで今年の雪は続くのだろう。
自宅周辺の雪かきを朝食前に終える。重い雪に少々ばて気味になる。

今日も朝から福島へ。
大幅に遅れていた工事も終盤である。今日は市役所の検査。

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今月中旬開店予定だ。谷津さんが揚げる天ぷら、楽しみである。

しかし今日の福島も実に寒い。

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